ゲーム詳細

街システム

宿舎
ステータス…プレイヤーのステータスを表示します。
ブック…ブックの編集、削除、作成、装備が行えます。
依頼…ギルドで受けた依頼を確認、キャンセルが出来ます。
コスチューム…プレイヤーのコスチュームの変更が出来ます。コスチュームによって、能力が変化する物もあります。
セーブ…データをセーブし、ゲームの終了か否かを選択できます。
外に出る…街に出ます。

ギルド
依頼…受けられる依頼を表示、選択、請け負う事が出来ます。
キャンセル…依頼承諾時にしか出てきません。受けた依頼をキャンセル出来ます。
心得…初心者への指導を行っています。
街に出る…その名の通り、街に出ます。

アリーナ
大会…公式サイトが開催する大会に参加する事ができます。開催時以外は参加できません。
ランキング…大会参加プレイヤーのTOP10や自分のランキングを見ることが出来ます。
参加…大会とは違い、常に全国のプレイヤーと対戦できます。
フレンド…特定のプレイヤーと対戦できます。対戦プレイヤーのID、賭けカード枚数を設定する必要があります。
(賭け枚数を0に出来るかは試してません)
クラス…同じクラスのプレイヤーと通信対戦を開始します。見つからない場合もあります。
フリー…クラスを問わずに対戦相手を探し、見つかり次第対戦します。
プレイヤーデータ…アリーナでの自分のデータの確認が出来ます。
ブック…ブックの編集、削除、作成、装備が行えます。
説明…アリーナに関する説明をしてくれます。
外に出る…街に出ます。

フリーマーケット
購入…マーケットに出展されてるカードを購入します。
出品…カードを出品できます。
出品取消…出品中のカードを取り消します。
外に出る…街に出ます。

カードショップ
カード生成…カード1枚に対し、200G払う事でカードを購入できます。生成されるカードの種類はランダムです。
売却…カードを1枚100Gで買い取ってくれます。
外に出る…街に出ます。

装飾ショップ
購入…コスチュームを購入できます。投資LVを上げると購入できる種類が増えます。
投資…お店にお金を投資して商品を追加します。
外に出る…街に出ます。

お知らせ
大会開催情報、メンテナンス情報等が掲載されています。
新しく掲載された場合は「NEW」の文字が点滅しています。




戦闘システム

カードの種類
クリーチャー…いわば召喚獣です。コストを払い召喚します。
進軍して攻撃したり、後退して自分を守ったりできます。
アイテム…クリーチャーやプレイヤーに付加し、様々な効果を発動させるカード。使用回数があり、0になると消滅、効果も消滅します。
スペル…クリーチャーやプレイヤー、フィールドに付加し、様々な効果を発動するカード。
アイテムと違い使用回数の制限はありません。
付加されたクリーチャー、プレイヤーが倒された場合や付加したフィールドでの変化が起こった場合に消滅します。

カード共通ステータス
レアリティ…カードの希少価値です。
N=ノーマル、S=ストレンジ、R=レア、E=エクストラの4種類。
CO(コスト)…クリーチャー召喚やアイテム、スペルカードを発動するのに必要な魔力値です。
生贄…カードを使用する際に、手札を決められた枚数破棄します。
破棄する枚数分ない場合、カードを使用する事ができません。
属性コスト…カード(主にクリーチャーカード)を使用する際、フィールドにいる味方クリーチャーの属性値の合計値を表します。
この値分がないと、カードを使用する事ができません。

クリーチャーステータス
属性…クリーチャーの属性を表します。無・火・水・地・風の5種類があります。
MOV…クリーチャーの移動値です。移動可能なマスの数値を表します。
ST…クリーチャーの攻撃力です。この数値が敵に与えるダメージになります(例外あり)
HP/MHP…現在の体力/最大体力を表します。HPが0になると倒されます。
アイテム制限…使用不可能なアイテムカードの種類を表します。武器・防具・道具・巻物の4種類で、複数使用不可のクリーチャーも存在します。

アイテムステータス
種類…武器・防具・道具・巻物の4種類があります。
使用回数…それぞれのアイテムには使用回数があります。回数が0になると消滅します。

スペルステータス
種類…こちらも4種類あり、攻撃系・防御系・移動系・その他と分かれています。

ブック
戦闘で使用する20枚のカードの事です。
クリーチャーカード10枚、アイテム・スペルカード合わせて10枚の20枚です。
例外はなく、クリーチャーが10枚以上、アイテム・スペルカードが10枚以上にする事はできません。
同じカードは2枚までブックに組み込む事が可能です。

カードの使い方
バトル中カードを使用するには、使用したいカードに記された「CO」分のMPが必要です。
使用するMPが無い場合は使用不可となり、カードが薄黒く表示されます。
カードには、「CO」の部分に「生贄」や「属性コスト」が表示されている場合があります。
この場合もMPが無い場合同様、MPが足りない、生贄にするカードが無い、属性コストが足りない
いずれか1つでも満たされていない場合は使用できません。
生贄…カードを使用する際に、CO以外に手札から指定枚数分カードを破棄する必要があります。
属性コスト…CO以外にフィールドにいる味方クリーチャーの属性値合計分必要です。
属性値合計を消費するわけではありません。

フィールド
フィールドは最大で縦3×横8のマスになります。
それぞれのマス目に、無・火・水・地・風の属性が付加されています。
戦闘の発生した場所に応じて、フィールド内の属性比率が変化します。
フィールドは常に同じ形ではありません。場所が同じでも形状が変化します。
自陣は常に画面の左側になります。クリーチャーをセットできる場所は自陣でなければなりません。
セットしたクリーチャーの属性とマスの属性が同じ場合、地形効果(HP+10)を得る事ができます。
セプターは常に自陣の一番左側縦2マス目に配置されます。

勝利条件
勝利条件は3つあります。
1…敵セプターのHPを0にする。
2…敵セプターの所持するクリーチャーを全て撃破する。
3…敵セプターがギブアップする。
以上のいずれかが満たされた場合勝利し、逆に相手に満たされた場合敗北します。

戦闘の流れ
バトル開始直後、先攻後攻がランダムで決定されます。
決定された後、ファーストセットというフェイズに入ります。
ファーストセットは、ブックからランダムに選ばれた3枚のクリーチャーカードを配置するフェイズです。
この際使用するクリーチャーのコストは必要ありません。コストを気にせずセットして下さい。
もうこの時点から戦闘は始まっています。戦略を考えながらセットしましょう。
互いのファーストセット完了後、両セプターがセットしたクリーチャーが公開されます。
それまで相手側がどこにどんなクリーチャーをセットしたのかは全くわかりません。
公開後、ランダムで決定された4枚のアイテム・スペルカードが手札に配られます。
配られたら、先攻側セプターからのドローフェイズに入ります。
セプターはクリーチャーカード、アイテム・スペルカードのどちらかを必ずドローしなくてはなりません。
ドローした際、相手側にはクリーチャーカード、アイテム・スペルカードをドローの表示されます。
ただ、選んだカードの詳細は相手には表記されません。
また、ドローして手札が6枚になった場合、1枚破棄しなければなりません。
カードをドローしたらセットフェイズに入ります。
使用したいカードを手札から選択し、コストを払い使用できます。
カードを使用せずに次のフェイズに行く事も可能です。
また、「魔力補充」というのがあります。
これは「使用したいカードはあるがMPが足りない」等の場合、手札を1枚破棄してMPを20回復するコマンドです。
1ターンにつき1回しか使えません。補充後もカードを使用する事が可能です。
セットフェイズが終了すると、アクションフェイズに移行します。
移動させる味方クリーチャーを選択し、移動させるフェイズです。
このフェイズは味方クリーチャーが存在する場合、パスすることが出来ません。
必ずどれか1体のクリーチャーを移動させなければなりません。
敵クリーチャーのマスに移動すると戦闘が始まります。
戦闘で勝てばそのマスに行く事ができます。
負けた場合、移動したクリーチャーはフィールドから消滅します。
またどちらも生き残った場合、移動したクリーチャーは元の場所に戻されます。
もちろん移動ですので、敵陣側だけに移動というものではありません。
後ろに下がって、セプターを守るという戦略もあります。
アクションフェイズで移動させるクリーチャーを選択後、敵クリーチャーを選択すると画面にある表記が出てきます。
赤い人間の絵、黄色の人間の絵、青い人間の絵の三種類が出てきます。
赤い場合、こちら側が勝つ可能性が高いという意味です。
黄色の場合、勝つ可能性が五分五分、青い場合は勝つ可能性が低い事を示します。
ただ、あくまで可能性ですので、勝つ可能性が低いと表記されても、勝てる時もあります。
逆に可能性が高くても負ける場合がありますので、注意してください。

※…あくまで管理人の意見を言うと、正直この表記はアテにはなりません。
自分で計算して勝てるか勝てないか決める方がいいかと思います。

アクションフェイズ(戦闘も含め)終了がすると、ターンチェンジになり後攻側セプターのターンになります。
後攻側も先攻側と同じと思ってください。
上部にターン数が表記されていますが、これは両セプターがどちらもターンが回ると1増えます。
通信対戦の場合、ターン数の下に制限時間が表記されます。
制限時間以内に各フェイズを行わなければなりません。
タイムオーバーした場合は、フェイズ毎に以下の行動を勝手にとってしまいます。
ドローフェイズ…クリーチャーかアイテム・スペルカードを勝手にドロー(まだ未確認ですので注意)
セットフェイズ…アクションフェイズに勝手に移行。
アクションフェイズ…クリーチャーを勝手に移動(これも未確認です)
通信対戦の際は、制限時間を気にしながらバトルをして下さい。
また、通信状態の良い場所で通信対戦を行って下さい。




用語辞典

アイテム盗み
相手クリーチャーが装備しているアイテムを盗んで使用する。

アイテム破壊
相手クリーチャーが装備しているアイテムを破壊する。

援護
手札のクリーチャーをアイテムの様に使用できる。
援護回数に制限があり、援護回数使用後効果は消滅。
使用したクリーチャーも消滅します。

解呪
土地やクリーチャーに付加されているスペルを消滅します。

肩代わり
受けるダメージの10の桁が奇数の場合、ダメージを無効化する。

貫通
地形効果を無視してダメージを与える。

強固
防衛時にHPが変化する。

強打
攻撃時に与えるダメージが1,5倍になる。

弱打
攻撃時に与えるダメージが半分になる。

激怒
侵略時に攻撃力が変化する。

後手
戦闘時侵略側でも相手より後に攻撃する。

支援
隣接する味方クリーチャーの攻撃力を変化させる。

先制
戦闘時防衛側でも相手より先に攻撃する。

反撃
相手から受けるダメージの半分を反射する(半分はダメージを受ける)

巻物強打
巻物カードを使用、又は巻物攻撃を持つクリーチャーが攻撃した場合、与えるダメージを1,5倍にする。

巻物攻撃
アイテムカードを装備していない場合のみ、巻物カードと同じ効果の攻撃をする。

魔力の泉
魔力の供給量が増加します。

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